「兼六」のかつ丼♪

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会社の近くにある蕎麦処「兼六」。このお蕎麦屋の親父さんは、我社がかつて2Kmほど西にあった時、お昼時には社員で繁盛していたのに、我社が移転した後は客足がガタッと減ったと

将来を悲観して、

何とまぁ(@_@) 

自分達も我社の近くに引っ越して来たという

もの凄い決断力をお持ちの親父さんなのです。


そんな「兼六」の売り物は、ふわっと玉子をとじた天とじ丼やカツ丼なんだけど、

その絶品さは、兼六のおかあちゃんの腕によるものなのです(^-^)


この日は出前専門のはずの親父さんが厨房に入って

天麩羅を揚げたりしていました。

悪い予感が...


折角デジカメを持って席に着いたのに、

親父さんのカツ丼はこんな有様。(泣)

普段紳士的な私も、

つい「親父いい加減にせいよ(o_o:」と...

心の中で叫びながら食べました('-^*)/

怒りながら食べると消化に悪いかも(^-^;

この記事へのコメント

2008年11月21日 14:44
こういうことあります!
私が前に取ってたラーメン屋も・・・
オバちゃんが作るときはめっちゃおいしいのに・・
オジちゃんが作るとマズイ。。。
そういうのって・・・
マズくないですか?!
2008年11月21日 21:24
怒りながらも食べたんですね
しかし、作り手によって全く違うモノが
出てくるなんて、ある意味スゴイお店
ですよね。
オバちゃんが厨房にいる時を見計らって
行かなくっちゃ(笑)
2008年11月21日 23:13
やはり、りっちゃんもありましたか?
まさか自分の作った料理のことじゃないでしょうね(・_*)\ペチ
2008年11月21日 23:15
ゆみちゃん、この夫婦の顔の方が凄いんだけど(・_*)\ペチ
それは兎も角、普段は必ずおばちゃんがいるんだけどね(;_;)
2008年11月21日 23:53
確かに、こういうのってあるらしいんです、て言うのが、凾館温泉ホテルの隣のラーメン屋のこと、何でも主人は腕のよい職人さんなんだけど彼には何の癖があるのかは聞いたけど忘れたんですが、店を空けてアルバイトに作らせたりしている事があるんだとかないんだとか・・私が以前に食べた時は確かに主人らしい人が居て随分美味しかった記憶があるんですよ、で、調査かたがた近い内に行ってみようかと思っているんですね。 
2008年11月22日 06:18
やあカサブランカさん、おはよう♪
やはりそんな店が全国に点在するんだ(@_@。
調査員としては気になるところだよね(^_^)/

僕の訪函まで後9日となりました。
大雪じゃなければ好いんだけどね。

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