鰺の琉球丼♪

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博多からの迎えの車を待っ間に、大分駅前の現地調査を行いました。そこで見つけた「二代目与一」。噂に聞いていた大分の名店、鮨屋「与一」はこんなところにあったんだ(@_@;

さて、そんなことで、お昼はお客さんを誘って「二代目与一」に行き、
大分名物の鰺の琉球丼を食べました。

寿司めしの上に薄切りにした鰺の切り身を並べ、
その上に刻みネギを敷き詰めたこのどんぶりが、
どうして琉球丼と呼ばれているのか?

謎は深まるばかりです。

その謎は地元のお客さんに聞いても解けなくてね。
仕方なく、支払いの際にお店の女将さんに聞いてみました。

やっと分かったその真相は、大分では“づけ”のことを“琉球”って
言うんだって(@_@;)

どんな由来があるのかまでは聞き漏らしてしまったまま
店を出ました(^^ゞ

この記事へのコメント

りっちゃん
2007年12月06日 18:12
これがそうなのですね♪
おいしそう!!
でも、琉球丼ってイメージとは、
程遠いですね!
どんな由来だったんでしょうね~♪
2007年12月06日 19:40
今夜は予定通り大栄丸に来ています(^^)v 烏賊の刺身、石垣鯛の刺身、その他もろもろ美味満点♪

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